"彼の雑学のベースはそうした、「資料が手元にない会合などの場で、記憶だけを頼りに『こういう珍しい話がある』と話して、相手より優位に立つ」というトコロにあるようなので。
「資料をあまり調べるのはヤボ。自分の記憶で、多少うろ覚えでも、強引に話題をつなげて、煙にまいて悦にいる」というのが、身体性を持ってしまっているのだと思います。"
「資料をあまり調べるのはヤボ。自分の記憶で、多少うろ覚えでも、強引に話題をつなげて、煙にまいて悦にいる」というのが、身体性を持ってしまっているのだと思います。"
— ちょうど珍奇なガセビアにえらいびっくり。 - 唐沢俊一検証blog